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  最終修正日

  2020/3/7

 

低分子理論有機化学研究 核内レセプター研究 構造バイオインフォマティクス研究 創薬化学研究

高性能、高機能タンパクモデリング機能解析システムHomology Modeling for HyperChem 史上最強計算化学環境Gaussian Interface for HyperChem 世界初完全自動インターラクティブONIOM法インターフェイス 世界初、化学第一原理のみに基づく究極の革新技術を搭載 完全GUIベース分子2D-3D変換プログラム 比類なき構造ベース創薬支援システム AutoDock Vinaインシリコスクリーニングインターフェイス 世界初、化学第一原理のみに基づく究極の革新技術 有機合成化学者のための論理的ドラッグデザイン MFDD インシリコ創薬受託サービス 受託計算サービス HyperChem取り扱い

ニュース

 

2020年

2020/5/9

CCSnewsに抗新型コロナウイルス薬に関する記事が掲載

2020/5/5

新型コロナウイルスSARS-CoV-2メインプロテアーゼダイマーの全系量子化学計算(フラグメント分子軌道法)を公開

2020/5/1

プレスリリース:抗新型コロナウイルスSARS-CoV-2薬の医薬品候補リストを発表

世界初大規模仮想図クリーニング成果

国内初の抗新型コロナウイルス薬のインシリコ創薬に関する論文が国際査読誌に受理。Motonori Tsuji. (2020) Potential anti-SARS-CoV-2 drug candidates identified through virtual screening of the ChEMBL database for compounds that target the main coronavirus protease. FEBS Open Bio, DOI:10.1002/2211-5463.12875.

2020/4/27

新型コロナウイルスSARS-CoV-2メインプロテアーゼダイマー(アポ型)のナノ秒スケールの分子動力学計算シミュレーションを公開

2020/4/7

新型コロナウイルス感染に関する緊急事態宣言への対応につきまして:MFDDインシリコ創薬受託研究サービス及び受託計算サービスはお客様とのヒアリング及び報告をWeb会議と電子メールで実施しており、受託業務を強固なセキュリティーのもとイントラネットワークにて実施しておりますので、通常通りご注文を承ります(ヒアリング等のための出張は自粛させていただきます)。新型コロナウイルス関連のご依頼にも対応いたします。

2020/3/7

新型コロナウイルスSARS-CoV-2(2019-nCoV)主要プロテアーゼを阻害する既知医薬品のインシリコスクリーニング(コンピュータシミュレーション)による探索研究を公開

2020/2/25

新型コロナウイルスに対する抗体医薬の分子設計に関する研究を公開

 

 

2019年

2019/12/11

MFDDインシリコ創薬受託研究サービスの成果を含む研究論文が2019年12月11日付でJ. Pharmacol. Exp. Ther.(インパクトファクター:3.867)に受理されました

2019/11/15

今後のロードマップを公開

最新バージョン8.1.3で追加された機能を公開

2019/11/13

Windows 10 Pro x64 バージョン1909にてHyperChem Release 8 Pro for Windows並びにHomology Modeling Professional for HyperChemとDocking Study with HyperChemの正常動作を確認済み

2019/10/1

受託計算サービスを開始

2019/9/5

CCSnewsに掲載されました

2019/9/1

MFDDインシリコ創薬受託研究サービスの成果を含む研究結果がAsian-African Research Forum on Emerging and Reemerging Infections 2019(2019/9/5-6)で発表されます

2019/6/17

化学工業日報紙に掲載されました

2019/6/1

Windows 10 Pro x64 2019年バージョン1903にてHyperChem Release 8 Pro for Windows並びにHomology Modeling Professional for HyperChemとDocking Study with HyperChemの正常動作を確認済み

2019/2/8

ホームページのモバイル対応

HyperChemサイトライセンスキャンペーン

2019/1/26

MFDDインシリコ創薬受託研究サービス概要ページ開設

 

 

2018年

2018/7/1

分子機能研究所創設15周年

2018/6/21

化学工業日報紙に掲載されました

2018/6/7-8

日本コンピュータ化学会2018年春季年会(東京)「インシリコ創薬システム、Docking Study with HyperChem(DSHC)とHomology Modeling Professional for HyperChem(HMHC)による創薬基盤技術の高度化」 ○辻一徳(分子機能研)

日本コンピュータ化学会2018

2018/3/27

日本薬学会第138年会(金沢)講演「AF-2固定モチーフ摂動メカニズム:レチノイドXレセプターアンタゴニストの活性コンフォメーションとドッキングモード」 ○辻一徳(分子機能研)

日本薬学会第138年会

2018/3/21

統合分子モデリングソフト、HyperChem(ハイパーケム)サイト運営開始

2018/3/9

CCSnewsに掲載されました

2018/2/23

Homology Modeling Professional for HyperChem, Revision H1およびDocking Study with HyperChem, Revision H1リリース開始

2018/1/9

Homology Modeling Professional for HyperChem, Revision H1、Docking Study with HyperChem, Revision H1がインシリコ創薬統合プラットフォームとして更に進化。近日リリース予定(量子力学計算Gaussian ONIOM Interface大幅機能強化、分子動力学計算NAMD(VMD)CHARMM-basedファイル互換機能追加、フラグメント分子軌道計算ABINIT-MP(BioStation Viewer)/GAMESS(FU/FACIO)ファイル互換機能追加、AutoDock Vinaバーチャルスクリーニング完全対応(ファイル準備−実行−閲覧−絞り込み全自動、Docking Studyモジュールプログラムの結果と同時閲覧も可能)):予約受付中

 

 

2017年

2017/11/19

第28回日本レチノイド研究会学術集会(神戸)講演 「ドッキング、QM/MM、全系量子力学計算によるレチノイドのレセプターサブタイプ選択性識別: ATRAは内因性RXRリガンドとして作用する」 ○辻一徳(分子機能研、東京医科歯科大)、首藤紘一(日本医薬情報センター)、影近弘之(東京医科歯科大)

2017/6/21

化学工業日報紙に掲載されました

2017/5/17

CCSnewsに掲載されました

2017/5/16

核内受容体アゴニズム・アンタゴニズムメカニズムの量子論による提唱論文が2017年5月16日欧米査読誌に受理 Motonori Tsuji. J. Comput. Aided Mol. Des., 31, 577-585, 2017, DOI: 10.1007/s10822-017-0025-6.

2017/4/10

米Gaussian社の全面協力によりGaussian16W 64ビットマルチプロセッサ版(リビジョンA.03)に対応

2017/3/28

米Hypercube社のHyperChem全シリーズを取り扱い

2017/3/27

日本薬学会第137年会(仙台)講演 「ヘリックス3三点初期結合仮説:核内受容体スーパーファミリーのリガンド結合領域におけるリガンド補足メカニズムとアポ体からホロ体への構造遷移に関する理解」 ○辻一徳(分子機能研)

日本薬学会第137年会

2017/3/15

CCSnewsに掲載されました

2017/2/15

プレスリリース量子力学計算によりレセプターサブタイプ選択性の起源の解明に成功 Motonori Tsuji*, Koichi Shudo, Kagechika. FEBS Open Bio., 7, 391-396, 2017, DOI: 10.1002/2211-5463.12188.

 

 

2016年

2016/12/29

全系量子化学計算によるレセプターサブタイプ選択性起源の解明に世界で初めて成功し、2016年12月29日欧米査読誌に受理されました。

2016/6/24

化学工業日報紙に掲載されました

2016/4/16

米Gaussian社の全面協力によりGaussian09W 64ビットマルチプロセッサ版(リビジョンE.01)でONIOM InterfaceおよびGaussian Interfaceの動作確認

2016/3/27

日本薬学会第136年会(横浜)講演 「ビシクロ系における最高被占分子軌道の幾何学的依存:ビシクロオレフィンの反応面立体選択性の起源」 ○辻一徳(分子機能研)

2016/3/26

Homology Modeling Professional for HyperChemおよびDocking Study with HyperChem, Revision G1 2016(機能強化版) リリース開始

2016/3/26

ONIOM Interface for Receptorを機能強化(生体高分子システム(タンパクおよび核酸)全系対応)

 

 

2015年

2015/12/29

CCSnewsに掲載されました

2015/12/1

Windows 10 Professional版にてHomology Modeling Professional for HyperChemおよびDocking Study with HyperChemの正常動作を確認

2015/11/4

プレスリリース核内受容体スーパーファミリーにおけるリガンド認識機構の原理の解明に成功 Motonori Tsuji. J. Mol. Graph. Model., 62, 262-275, 2015.

2015/10/7

核内受容体リガンド結合領域のアポ体からホロ体へのシミュレーションとリガンドエントリーに関わるドライビングフォースの解明に世界で初めて成功し、2015年10月6日欧米査読誌に受理されました。詳細に関しましては後日プレスリリース致します。

2015/9/13

核内受容体分子機構の定説を覆す仮説提唱論文(Docking Study with HyperChemおよびHomology Modeling Professional for HyperChemのコア技術に関する詳細論文)が受理 Motonori Tsuji*, Koichi Shudo, Hiroyuki Kagechika. J. Comput. Aided Mol. Des., 29, 975-988, 2015.

2015/6/25

化学工業日報紙に掲載されました

2015/5/8

CCSnewsに掲載されました

2015/4/17

プレスリリース:有機化学反応における重要未解決問題である反応面立体選択性の本質的原理の解明に成功 Motonori Tsuji, Asian J. Org. Chem., 4, 659-673, 2015.

2015/3/26

日本薬学会第135年会(神戸)講演 「核内受容体リガンド結合領域正準構造に関わる局所モチーフ構造とその機能」 ○辻一徳(分子機能研)

2015/1/4

Homology Modeling Professional for HyperChemおよびDocking Study with HyperChem, Revision G1 リリース開始

 

 

2014年

2014/10/14

Homology Modeling Professional for HyperChemおよびDocking Study with HyperChem, Revision F3 リリース開始

2014/10/2

次期Windows 10 Technical Preview版にてHomology Modeling Professional for HyperChemおよびDocking Study with HyperChemの正常動作を確認

2014/3/18

核内受容体リガンド結合領域フォールディングメカニズム、アゴニスム・アンタゴニズム理論に関する論文受理 Motonori Tsuji. J. Struct. Biol., 185, 355-365, 2014.(90日間で本論文のダウンロード数がベスト22位に入りました。)

2014/2/8

CCSnewsに掲載されました

 

 

2013年

2013/12/23

プレスリリースPDF

2013/12/17

構造生物学、バイオインフォマティクスにブレイクスルーをもたらす重要発見に関する研究成果が欧米査読誌に受理されました。本成果は2005年に発表したHomology Modeling Professional for HyperChemのコア技術の革新性を実証した一例となります。詳細は改めてプレスリリース致します

2013/7/1

分子機能研究所創設10周年

 

2012年

2012/11/30

構造ベースファーマコフォア予測に関する特許を取得

2012/3/4

Docking Study with HyperChem, Revision F2を発表

2012/3/3

Windows 8 Consumer Preview(64ビット版)にてDocking Study with HyperChemおよびHomology Modeling Professional for HyperChemの動作を確認

2012/1/28

Homology Modeling Professional for HyperChem, Revision F2を発表

 

2011年

2011/12/1

HyperChem8.0ProfessionalマイナーバージョンアップによるDocking Study with HyperChemおよびHomology Modeling Professional for HyperChemへの影響についての重要なお知らせ

2011/11/13

Windows Developer Preview Evaluation Copy Build 8102(次期Windows 8 64ビット評価版)にてDocking Study with HyperChemおよびHomology Modeling Professional for HyperChemの動作を確認

2011/9/1

Protein Data Bank Format Version 3.30との互換性を確認

 

2010年

2010/12/1

Homology Modeling Professional for HyperChemの引用論文がBiochemistry誌に掲載 Biochemistry. 2010 Dec;49(50):10647-10655.

2010/5/16

Docking Study with HyperChemのライセンス方式および価格改定のお知らせ

2010/4/30

Homology Modeling Professional for HyperChemの引用論文がBiochemical and Biophysical Research Communications誌に掲載 Biochemical and Biophysical Research Communications. 2010 Apr 30;395(2):173-177.

2010/3/1

Homology Modeling Professional for HyperChemおよびDocking Study with HyperChemリビジョンF1出荷開始

 

2009年

2009/7/1

Homology Modeling Professional for HyperChemおよびDocking Study with HyperChemリビジョンE2出荷開始

 

2008年

2008/12/1

Docking Study with HyperChemのライセンス方式が永久ライセンスの買取方式に変更となりました。同時に、PIEFII基本制限原子数が以前の500原子(40残基)から1000原子(80残基)に変更となりました。

アップグレード、リビジョンアップデート、保守メインテナンス、技術支援に関する一部内容が変更になりました

2008/11/17

Docking Study with HyperChem最新版アップデートが利用可能

2008/11/15

Docking Study with HyperChem, Revision E1 リリース開始

2008/10/20

Docking Study with HyperChem, Revision E1 リリース前公開

Docking Study with HyperChem, リビジョンE1 パンフレット(PDFファイル:2MB)

2008/7/29

Homology Modeling Professional for HyperChem 最新版(バージョン5.11)への無償アップデート実施(1年以内にご購入いただいたユーザー様対象)

2008/7/27

Homology Modeling Professional for HyperChem 最新パンフレット(PDFファイル:4MB)

ONIOM Interface for Receptor、Gaussian Interface for HyperChemパッケージ販売終了のお知らせ

2008/6/26

化学工業日報紙に掲載されました

2008/6/16

Docking Study with HyperChem最新版アップデートが利用可能

2008/6/5

Docking Study with HyperChem, Revision D1リリース

2008/5/28

SBDD資料更新

2008/5/18

Homology Modeling Professional for HyperChem, Revision E1を販売開始

2008/4/1 

創薬支援システムとしての初の成果論文がサイエンス誌にパブリッシュされました

2008/3/24

製品最新情報更新

2008/2/28

Docking Study with HyperChemリビジョンD1最新情報

2008/2/24

Homology Modeling Professional for HyperChem、リビジョンC2最新版(バージョン3.23)への無償アップデートが利用可能

2008/2/23

Homology Modeling Professional for HyperChem、リビジョンC2メジャーアップデート

 

2007年

2007/12/23

Docking Study with HyperChemシリーズ、リビジョンC1販売開始

Docking Study with HyperChem、リビジョンC1 最終リリースノート情報

2007/12/22

Docking Study with HyperChem最新版アップデートが利用可能

2007/11/27

Homology Modeling for HyperChemシリーズ、リビジョンC2販売開始

What's New in New Revisions

Homology Modeling Professional for HyperChem、リビジョンC2 最終リリースノート情報

2007/11/15

HYPERCUBE社と双方向製品取扱開始(弊社製品とのバンドルに限りHyperChemを直接弊社から購入できます)

2007/11/6

Homology Modeling for HyperChemシリーズ、リビジョンC2より核酸分子システムの構造精密化が可能

2007/10/29

Homology Modeling Professional for HyperChem、リビジョン C2およびDocking Study with HyperChem、リビジョン C1リリースノート情報

2007/10/24

Homology Modeling for HyperChemシリーズ、リビジョンC2およびDocking Study with HyperChemシリーズ、リビジョンC1近日リリース予定

Docking Study with HyperChemシリーズ、リビジョンC1より全自動核酸・低分子フレキシブルドッキングが利用可能

Docking Study with HyperChemシリーズ、リビジョンC1より、化合物数の上限をなくした簡易スクリーニングオプションを追加利用可能 

2007/9/3

製品評価用フリープログラムパッケージ、Molecular Modeling Tools for HyperChem、をPDBファイルフォーマットバージョン3.x対応版に更新しました

2007/8/30 

Homology ModelingシリーズControl CenterのPDBファイルフォーマットバージョン3.x対応版無償提供

Docking Study with HyperChem最新版アップデートが利用可能

2007/8/28

Protein Data Bank Format Version 3.0および3.1対応リビジョンの出荷準備完了

2007/8/16 

株式会社フィアラックスより販売開始

2007/7/1

製品評価用フリープログラムパッケージ、Molecular Modeling Tools for HyperChem、をHyperChem8.03対応リビジョンC1に更新しました

2007/6/29

分子科学会電子ジャーナル創刊号に製品紹介論文が掲載されました

構造ベース創薬支援システム、HMHCおよびDSHCの開発

化学工業日報紙に掲載されました

2007/6/28

CCSnewsで株式会社ヒューリンクスの記事内に弊社が取り上げられました

2007/6/16

Homology Modeling for HyperChemシリーズ、リビジョンC1(最新HyperChem8.03対応)を販売開始

Docking Study with HyperChemシリーズ、リビジョンB1(最新HyperChem8.03対応)を販売開始

2007/6/11

Homology Modeling for HyperChemシリーズ、リビジョンC1を近日中リリース予定

Docking Study with HyperChemシリーズ、リビジョンB1を近日中リリース予定

2007/3/28-30

日本薬学会第127年会展示会 (2007年3月28日〜3月30日、富山市総合体育館、株式会社ヒューリンクスブース)にてHomology Modeling Professional for HyperChemおよびDocking Study with HyperChemデモ実施

2007/3/16

製品評価用フリープログラムパッケージ、Molecular Modeling Tools for HyperChem、をリビジョンB1に更新しました。

2007/3/15

Docking Study with HyperChemにMol Browserモジュールプログラムを新たに追加

2007/3/1

国内全ユーザー様を対象にしたHomology Modeling for HyperChemシリーズ、リビジョンB1への無償アップグレードを完了

ホモロジーモデリングチュートリアルをリビジョンB1でリニューアル

2007/2/21

Homology Modeling Professional for HyperChemHomology Modeling for HyperChemONIOM Interface for ReceptorおよびGaussian Interface for HyperChemリビジョンB1のリリース開始

2007/2/14

株式会社ヒューリンクス主催で分子機能研究所構造ベース創薬支援システム導入セミナー(無料)を開催いたしました。セミナー内容

2007/2/5

Homology Modeling Professional for HyperChem最新パンフレットおよびリリースノートをアップしました

2007/1/31

国際グラフ2007年2月号「人と企業」に藤波辰爾氏との対談記事が掲載されました

2007/1/26

Homology Modeling for HyperChem, リビジョンB1を2007年第一四半期中にリリース予定

2007/1/6

Docking Study with HyperChem最新版アップデートが利用可能

 

2006年

2006/12/15

Docking Study with HyperChemに、既存システムで唯一、ヒット化合物の分子軌道、電荷密度、あるいは静電ポテンシャルといった電子状態を同時に様々な描画スタイルで表示しながら閲覧作業できる画期的機能が搭載されました

Docking Study with HyperChem最新版アップデートが利用可能

2006/12/6-8

日本分子生物学会2006フォーラム展示会にて株式会社ヒューリンクスからDocking Study with HyperChemおよびHomology Modeling Professional for HyperChemが出展されました

2006/11/24

化学工業日報紙に掲載されました

2006/11/21

CCSnewsに掲載されました

2006/11/16

マルチ化合物対応Docking Study with HyperChem、Revision A3販売開始

プレスリリース (全文

2006/10/27

Docking Study with HyperChem、Revision A3マルチ化合物対応版のアナウンス

Docking Study with HyperChem最新版アップデートが利用可能

2006/10/23

Docking Study with HyperChem最新版アップデートが利用可能

2006/10/18

フリーのHyperChem Add-onパッケージ、Molecular Modeling Tools for HyperChem、を公開いたしました。製品評価用にご利用ください

2006/10/16

Docking Study with HyperChem最新版アップデートが利用可能

2006/10/2

Docking Study with HyperChem最新版アップデートが利用可能

2006/9/26

有機合成化学者のための論理的ドラッグデザインのページを追加いたしました

2006/8/18

Scientific Software Serviceよりヨーロッパ販売開始

Docking Study with HyperChem最新版アップデートが利用可能

2006/8/16

Docking Study with HyperChem最新版アップデートが利用可能

2006/8/10

Docking Study with HyperChemに分子表面表示機能が追加されました

2006/8/5

Docking Study with HyperChem最新版アップデートが利用可能

2006/8/3

Docking Study with HyperChem Revision A2が利用可能

2006/7/21

Docking Study with HyperChem最新版アップデートが利用可能

2006/7/18

Docking Study with HyperChem最新版アップデートが利用可能

2006/7/16

Docking Study with HyperChemおよびVirtual Screening Systemにシミュレーション途中からのリスタート機能がサポートされました

2006/7/10

Docking Study with HyperChemに、ドッキング中に各コンフォメーション毎に任意の半経験分子軌道法で原子電荷をアサインできる画期的機能が追加されました

Virtual Screening Systemが試行化合物の各コンフォメーション毎に構造変化に伴う電子の再配置を考慮できるようになりました

Docking Study with HyperChem最新版アップデートが利用可能

2006/7/3

Docking Study with HyperChem最新版アップデートが利用可能

2006/6/30

化学工業日報紙で株式会社ヒューリンクスの記事内に弊社が取り上げられました

2006/6/29

化学工業日報紙に掲載されました

2006/6/28

Docking Study with HyperChem最新版アップデートが利用可能

2006/6/14

株式会社ヒューリンクスと販売代理店契約締結

2006/6/5

Docking Study with HyperChem リビジョンA1 販売開始

2006/6/1-2

日本コンピュータ化学会でHomology Modeling Professional for HyperChemおよびDocking Study with HyperChemを出展

2006/5/30

化学工業日報紙に掲載されました

2006/5/27

CCSnewsに掲載されました

2006/5/8

Lightwave Scientific Ltdよりヨーロッパ販売開始

プレスリリース (全文

世界初、革新創薬支援技術を発表

2006/3/8

創薬支援システム、バーチャルスクリーニングシステムを開発

Docking Study with HyperChemをベースにしたバーチャルスクリーニングプログラムを開発

完全GUIベース自動分子2D - 3D変換プログラム、Mol Dimension、を開発

2006/3/1

Docking Study with HyperChem βテストバージョン完成のお知らせ

2006/1/5

化学工業日報紙に掲載されました

 

2005年

2005/12/28

CCSnewsに掲載されました

2005/12/8

化学工業日報紙に掲載されました

2005/12/1

Homology Modeling Professional for HyperChem発売開始

2005/11/28

ONIOM Interface for Receptor発売開始

Gaussian Interface for HyperChem発売開始

2005/11/20

Gaussian Interface for HyperChemおよびONIOM Interface for Receptorの最小構成パッケージを近日中に発売開始いたします

Homology Modeling Professional for HyperChemが近日発売予定になりました

2005/11/14

世界初完全自動インターラクティブ、マルチレイヤONIOM計算インターフェイス、ONIOM Interface for Receptor、を発表

ONIOM Interface for Receptor搭載、分子モデリング、分子エディタプログラム、周辺モデリングプロフェッショナルプログラムの発表

2005/11/6

核内レセプターに対する創薬を目指した論理的構造ベースリガンド設計、アゴニストおよびアンタゴニスト設計、のページを追加しました

2005/10/31

化学工業日報紙に掲載されました

2005/10/27

CCSnewsに掲載されました

2005/10/11

コントロールセンター バージョン1.03提供

2005/10/5

Hypercube社設立のCyberChem社よりHomology Modeling for HyperChemの海外販売開始

2005/8/29

周辺モデリングプログラムおよびGaussian Interface for HyperChemを用いた論理的リガンド設計チュートリアルを追加

2005/8/28

HyperChem連携タンパク-リガンド・ドッキングスタディプログラム、Docking Study with HyperChemαバージョンのお知らせ

2005/8/22

プレスリリース (全文)

Gaussian Interface for HyperChemのアナウンス

2005/8/9

本ホームページがGaussianオフィシャルサイトにリンクされました。

2005/8/7

Homology Modeling for HyperChem販売開始

ペリフェラルモデリングプログラム1.02がGaussian Interface for HyperChemを搭載

2005/7/26   

新モジュール、ペリフェラルモデリング1.xをHomology Modeling for HyperChem, Revision A3に追加

2005/7/11

プレスリリース (全文)

Homology Modeling for HyperChem, Revision A3のアナウンス

トラジェクトリアナライザ1.00提供

コントロールセンター1.01提供

2005/6/20

統合インターフェイス提供

2005/6/13

最新ロータマーデータベース提供

2005/6/6

検証報告:自動エネルギー評価機能を用いた側鎖モデリングの精度評価

性能テスト:自動エネルギー評価機能を用いた各種計算時間詳細

2005/5/31

テスト情報: PDBデータに対するHomology Modeling for HyperChem, Rev. A2のテスト情報

Homology Modeling for HyperChem, Rev. A2を用いたホモロジーモデリングチュートリアルに2例追加

2005/5/1

ホームページ開設

 

2004年

2004/3/24

カルボラン電子構造の分子軌道理論による解明と、シクロプロパン環の第三番目の最安定コンフォメーション発見に関する実験的・理論的研究成果が受理 Motonori Tsuji. J. Org. Chem. 69, 4063-4074, 2004.

 

 

2003年

2003/8/6

カルボラニルカルボカチオン生成に関する世界初の実験的・理論的研究成果が受理 Motonori Tsuji. J. Org. Chem. 68, 9589-9597, 2003.

2003/7/1

分子機能研究所(創薬ベンチャー)創立

 

 

 

 

 

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