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  最終修正日

  2020/1/1

 

低分子理論有機化学研究 核内レセプター研究 構造バイオインフォマティクス研究 創薬化学研究

高性能、高機能タンパクモデリング機能解析システムHomology Modeling for HyperChem 史上最強計算化学環境Gaussian Interface for HyperChem 世界初完全自動インターラクティブONIOM法インターフェイス 世界初、化学第一原理のみに基づく究極の革新技術を搭載 完全GUIベース分子2D-3D変換プログラム 比類なき構造ベース創薬支援システム AutoDock Vinaインシリコスクリーニングインターフェイス 世界初、化学第一原理のみに基づく究極の革新技術 有機合成化学者のための論理的ドラッグデザイン MFDD インシリコ創薬受託サービス 受託計算サービス HyperChem取り扱い

 

Homology Modeling for HyperChem

Homology Modeling Professional for HyperChem, Homology Modeling for HyperChem, ONIOM Interface for Receptor, Gaussian Interface for HyperChem

 

What's New in Revision B1, C1, and C2.

 

Hypercube社、Neil S. Ostlund 代表兼CEOの全面協力により、リビジョンCが最新HyperChem8に完全対応

13種類ある全モジュールプログラムのインターフェイスを一新

全モジュールプログラムで最新HyperChemのOpenGL機能に完全対応し、完全自動レンダリング、ラベリング機能を実現

既存システムにはない様々な最先端機能の全てがより便利に、かつ多彩な追加機能が利用可能

分子力学計算、分子動力学計算、分子軌道計算を実施するモジュールプログラム全てに最新HyperChemでサポートされる全ての計算化学オプションを搭載

プロフェッショナル版と通常版の細かな制限事項を廃止

通常版で使用できない機能は、

ホモロジーモデリングモジュールプログラムの挿入配列モデリング機能、

周辺モデリングモジュールプログラムのONIOM Interface機能、

側鎖ロータマーモデリングモジュールプログラムのバッチ計算機能

のみとなりました。

その他の主な追加機能

単なるループ生成機能とは異なる独自の挿入配列モデリング機能を搭載(プロフェッショナル版)

挿入配列モデリング

全アミノ酸側鎖を対象に側鎖ロータマー自動エネルギー評価機能(全自動ロータマー探索機能)が実施可能(プロフェッショナル版)

自動側鎖ロータマー探索結果

ONIOM Interfaceが低分子と共有結合したタンパク質分子についてもサポート(プロフェッショナル版)

全機能を実践チュートリアル形式で紹介した日本語版ユーザーマニュアルを改訂

2007/8/28よりPDBフォーマットバージョン3.0-3.3に対応

リビジョンC2より核酸分子システムの構造精密化に必要な機能が利用可能

 

詳しくは、下記のHomology Modeling for HyperChemおよび各モジュールプログラムのページを参照してください。

Homology Modeling for HyperChem特徴

 

 

 

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