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最終修正日 2008年8月30日
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ドラッグディスカバリー
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薬発見(Drug Discovery)のための戦略を支える技術は、ポストゲノム時代を迎えて近年ますます多様化しています。上のチャートは新薬開発における医薬候補化合物に至る戦略部分だけをまとめたものです。これほど技術が多様化しているにもかかわらず、薬発見に結びつく過程のそのほとんどはいまなお偶然に頼っています。
我々が独自に開発している一連のin silico構造ベース創薬支援技術はポストゲノム時代のドラッグディスカバリーをその序盤から論理的な立場でサポートします。また、ダイナミックバーチャルスクリーニングおよびダイナミック3D QSAR法は最新のタンパク-リガンド認識メカニズムに基づき、我々が開発・提唱する次世代の創薬技術です。* 詳細技術の説明に関しては以下の用語もしくは図中のリンクをご利用ください。
* 構造ベース創薬技術にご興味のある方はお気軽にお問い合わせ下さい。
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